北京当升、リチウムイオン電池材料の新工場
新エネルギー向け材料を手掛ける中国の北京当升材料科技は、江蘇省常州市の金壇金城科技産業園にリチウムイオン電池(LIB)材料の新工場を建設すると発表した。
新工場の敷地面積は約43万平方メートル。建設は3段階に分けて行われ、2018年中の着工を予定する。第1段階の投資額は30億元(4億7,000万ドル
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



