日本電産、EVの超急速充電システム開発
日本電産(京都市)は6月5日、産業ソリューション子会社の日本電産ASI(イタリア)が電気自動車(EV)向け超急速充電システムを開発したと発表した。充電スタンドと国内配電網の間に設置するもので、充電時間を大幅に短縮するとともに配電網への負荷低減が期待できるという。
今回開発した急速充電システムは、最新
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



