NEDO、EV用全固体電池を開発 産学官連携で早期実用化へ
独立行政法人の新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は6月15日、電気自動車(EV)用の全固体リチウムイオン電池(LIB)の早期実現に向けた研究開発プロジェクトを開始すると発表した。民間企業23社と15の大学・公的研究機関の産学官連携により、オールジャパンでEVへの搭載を推進する。
プロジェ
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



