LG化学、中国にEV電池の第2工場建設へ
韓国のLG化学は、中国江蘇省南京市に電気自動車(EV)向けバッテリーの第2工場を建設する。投資額は20億ドルで、これにより中国での生産量を現在の10倍に拡大し、市場競争力を高める狙いがある。地元各紙が7月19日伝えた。
新工場は10月に着工し、約1年後の完工を予定。2023年までにフル稼働し、年産能
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



