マツダなど3社、EV電池の再利用で実証実験
マツダは10月17日、電気自動車(EV)の駆動用バッテリーを再利用した定置型蓄電池システムの構築と、これを活用したバーチャルパワープラント(VPP、仮想発電所)実証実験を、中国電力および明電舎(東京都品川区)と実施すると発表した。3社はこれに伴い、共同研究契約を締結した。
VPPは、一般家庭・工場
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



