ベラルーシのMAZ、自社初の電気バス開発
航続距離は300キロメートル
ベラルーシの国営トラック大手ミンスク・オートモーティブ・プラント(MAZ)は5月5日、同社初の電気バス「MAZ 303E10」を開発したと発表した。
このバスは、独自動車部品大手ZFフリードリヒスハーフェン(Friedrichshafen)が手掛ける300キロワットの電動セントラルドライブ「セトラ
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



