メルセデス、全固体電池の電気バスを生産へ
ドイツの自動車大手ダイムラーは、傘下のメルセデス・ベンツが手掛ける公共交通機関向けバス「シターロ(Citaro)」の電動版「eシターロ」と連節式「eシターロG」で、全固体電池(SSB)搭載版を生産すると発表した。都市バスでSSBを採用するのは世界で初めて。
SSBの搭載はオプションで選択できる。両モ
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



