スカニア、EV電池の試験場を建設へ
ドイツの自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下のトラック大手スカニア(スウェーデン)は11月17日、ストックホルム近郊のセーデルテリエ(Sodertalje)にある研究開発(R&D)拠点にバッテリーラボを建設すると発表した。1,550万ユーロを投じる。
ラボの面積は1,000平方メートルで、202
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



