CATL、洛陽モリブデンと鉱山開発で提携
中国の電気自動車(EV)向け電池大手CATL(寧徳時代新能源科技)は、洛陽欒川モリブデン業集団(河南省洛陽市、洛陽モリブデン)と、コンゴ民主共和国(旧ザイール)にある鉱山の共同開発で戦略的提携を結んだと発表した。EVのバッテリー素材として使用される鉱石資源へのアクセス確保を狙う。
CATLは今回、間
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



