ハーバード大、1万回充電できる全固体電池開発
米ハーバード大学の研究チームは、充電・放電を少なくとも1万回繰り返せるリチウム金属全固体電池を開発した。太陽光発電専門誌のPVマガジンが伝えた。
研究チームは、デンドライト(樹状突起)の形成による電池の劣化を防ぐ新たな多層構造の設計を採用。第1の電解質層はリチウムに対し安定的ながらデンドライトが貫通
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