ジョンソン・マッセイ、FC出力密度を2割向上
触媒や貴金属化合物などを手掛ける英国のジョンソン・マッセイは7月27日、燃料電池(FC)の出力密度を0.6ボルトの電圧で1平方センチメートル当たり1.8ワットに引き上げることに成功したと発表した。従来の最先端技術を20%上回る水準だ。
同社は自動車向けの高性能な膜・電極接合体(MEA)の供給を目指す
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