東工大など、SSBの性能向上させる技術開発
東京工業大学・物質理工学院応用化学系の一杉太郎教授と小林成大学院生は1月7日、全固体電池(SSB)に用いる電極について、大気中の水蒸気が電池性能の低下をもたらすことを解明したと発表した。併せて、加熱処理を加え、低下した性能を大幅に向上させる技術も開発した。
研究は東京大学のエルビス・アルグエレス特任
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