ステランティス、電池工場めぐり仏労組と合意
欧米自動車大手ステランティスは、フランス北部ドゥブラン(Douvrin)のガソリン・ディーゼルエンジン工場から、近隣地に新設する電気自動車(EV)用バッテリーのギガファクトリーに従業員400人を移管する計画について、3労組と合意したもようだ。同社の発表を元に、ロイター通信が2月9日伝えた。
合意した
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



