ファインテック、FC部材「MEA」の量産開始
SCREENファインテックソリューションズ(京都市)は4月6日、燃料電池部材の膜電極接合体「MEA」の量産を開始したと発表した。
同社は、2013年に燃料電池MEAの量産技術の開発に着手し、電解質膜に電極触媒を直接塗工し乾燥させる技術開発に成功している。
燃料電池MEAの量産では、この直接塗工・乾燥
日本企業の動向
-
自転車・バイク対応の超小型指紋ロック登場
2026/02/01(日)
-
NSK、電動車用の高速回転玉軸受けを開発
アジア・オセアニア 素材・技術2026/02/01(日)
-
トヨタとNTT、スマートシティー実現に向け協業
アジア・オセアニア 新モビリティー2026/02/01(日)
-
ふそう、燃料電池トラック量産へ
EV2026/02/01(日)
-
KDDI、ジャパンタクシーとMaaSで提携
新モビリティー2026/02/01(日)



