全固体電池の試作生産設備を初公開
日産、28年までにEV搭載へ
日産自動車は4月8日、全固体電池(SSB)の積層ラミネートセルを試作生産する設備を初公開した。2028年までに自社製SSBを搭載した電気自動車(EV)の市場投入を目指す。
日産はSSBの量産化に向け、24年までに横浜工場内にパイロットラインを設置する予定。今回公開した試作生産設備では、パイロットライ
日本企業の動向
-
自転車・バイク対応の超小型指紋ロック登場
2026/02/01(日)
-
NSK、電動車用の高速回転玉軸受けを開発
アジア・オセアニア 素材・技術2026/02/01(日)
-
トヨタとNTT、スマートシティー実現に向け協業
アジア・オセアニア 新モビリティー2026/02/01(日)
-
ふそう、燃料電池トラック量産へ
EV2026/02/01(日)
-
KDDI、ジャパンタクシーとMaaSで提携
新モビリティー2026/02/01(日)



