CATL、太陽光発電に進出=BYDに追随
中国の車載電池大手、寧徳時代新能源科技(CATL)は、太陽光発電の分野に進出する方針だ。同国の電池・自動車大手BYD(比亜迪)や米国の電気自動車(EV)大手テスラに追随する。ブルームバーグが伝えた。
CATLは、太陽光パネルの新たな性能向上につながる最も有望な技術の1つとして、灰チタン石セルに注目。
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



