マツダ、11年ぶりにロータリーエンジン搭載
マツダは9月、ロータリーエンジンを発電機として活用するプラグインハイブリッド車(PHV)「MX-30 ロータリーEV」の予約販売を開始した。スポーツカー「RX-8」の生産停止以来、11年ぶりにロータリーエンジン搭載車を復活させた。発売は11月を予定する。
このモデルは、シリーズ式ハイブリッドのPHV
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