GDI、1150万ドル調達=シリコン負極生産拡大
電池用シリコン負極を開発する米国の新興企業GDIは、シリーズAの資金調達ラウンドで1,150万ドルの追加資金を確保したと発表した。調達資金は電気自動車(EV)バッテリー用のシリコン負極の生産拡大に振り向ける。ロイター通信が5月20日伝えた。
ロバート・アンスティ最高経営責任者(CEO)は今後24カ月
EV
-
エネベート、5分で充電のシリコン負極技術を開発
2026/02/02(月)
-
インドの新興企業、街灯と一体型の充電器を導入へ
アジア・オセアニア EV2026/02/01(日)
-
HV向けに電気触媒を量産へ
EV2026/02/01(日)
-
ケンブリッジ大、機械学習で電池寿命を改善
欧州 EV2026/02/01(日)
-
EVの環境負荷、ガソリン車よりも小さく
地域 EV2026/02/01(日)



