セネガル初の太陽光発電所が操業開始
セネガル北西部ボコル(Bokhol)で、同国初の太陽光発電所「セナルジー2」が操業を開始した。容量は2万キロワットと、サハラ以南のアフリカでは最大規模となる。AFP通信などが伝えた。
セネガルでは全世帯の45%に電気が行き届いていないが、「セナルジー2」は16万人分の電力供給を支える予定だ。同発電所
電力・ガス・水道
-
第77回:トランプのモロッコ戦略=米国はなぜ西サハラ問題を解決したいのか
2026/02/01(日)
-
トルコの発電船企業、イラクで電力供給契約
イラク 公益2026/02/01(日)
-
マスダール、グリーン債でクリーンエネに17億ドル
UAE 公益2026/01/20(火)
-
カタール、太陽光発電が拡大=大型案件も進行
カタール 公益2026/01/20(火)
-
インフィニティ、エジプト風力発電を9月に着工
エジプト 公益2026/01/20(火)



