米英仏がシリアを空爆=化学兵器の使用阻止
米国と英国、フランスは4月14日、シリアのアサド政権軍の化学兵器関連施設を空爆したと発表した。同政権が先に、首都ダマスカス近郊の反体制派拠点を化学兵器で攻撃したと判断したため。
米国の発表によると、空爆の対象となったのは化学・生物兵器の生産が疑われている首都ダマスカスの科学研究施設や、中部ホムズ(H
政治
-
第16回:南ア政府がVAT増税を撤回、その思惑は
2026/02/02(月)
-
第100回:モーリタニアとの外交関係はシビアに見よう
モーリタニア 中東・アフリカ ビジネスウォッチャー2026/02/01(日)
-
第65回:サウジ・イラク関係に変化、投資拡大に意欲
MEA 中東情勢のビジネス講座2026/02/01(日)
-
第5回:どうなる南ア連立政権の外交政策
南アフリカ共和国 フロンティア・アフリカ2026/02/01(日)
-
第14回:南アフリカ、波乱含みの新年度予算案
南アフリカ共和国 フロンティア・アフリカ2026/02/01(日)



