仏トタル、南ア沖で大型ガス田発見
仏石油メジャーのトタルは2月7日、南アフリカ沖で大型ガス田を発見したと発表した。同国南岸からおよそ175キロメートル沖合のウテニカ(Outeniqua)海盆に位置する鉱区「11B/12B」で、ブルルパッダ(Brulpadda )地区を試掘した結果、57メートルのガス・コンデセート層に到達した。
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