辞意表明のレソト首相、南アに出国=出廷を拒否
レソトのタバネ首相が2月21日に予定されていた裁判の初公判に出席せず、南アフリカに出国していたことが明らかになった。同首相は南ア行きについて、健康上の問題があったためで、裁判から逃れようとしたわけではないと主張している。アフリカニュースなどが伝えた。
タバネ首相は2017年に別居中だった妻が殺害され
政治
-
第16回:南ア政府がVAT増税を撤回、その思惑は
2026/02/02(月)
-
第100回:モーリタニアとの外交関係はシビアに見よう
モーリタニア 中東・アフリカ ビジネスウォッチャー2026/02/01(日)
-
第65回:サウジ・イラク関係に変化、投資拡大に意欲
MEA 中東情勢のビジネス講座2026/02/01(日)
-
第5回:どうなる南ア連立政権の外交政策
南アフリカ共和国 フロンティア・アフリカ2026/02/01(日)
-
第14回:南アフリカ、波乱含みの新年度予算案
南アフリカ共和国 フロンティア・アフリカ2026/02/01(日)



