仏トタルや住商、モザンビークで水力発電事業
モザンビーク政府は、北西部で建設するムファンダ・ヌクワ(Mphanda Nkuwa)水力発電プロジェクトで、フランスの石油大手トタルエナジーズ(旧トタル)とフランス電力(EDF)、住友商事の3社から成るコンソーシアムをパートナーに選定したようだ。モザンビーク政府の発表を元に、ブルームバーグが伝えた。
電力・ガス・水道
-
第77回:トランプのモロッコ戦略=米国はなぜ西サハラ問題を解決したいのか
2026/02/01(日)
-
トルコの発電船企業、イラクで電力供給契約
イラク 公益2026/02/01(日)
-
マスダール、グリーン債でクリーンエネに17億ドル
UAE 公益2026/01/20(火)
-
カタール、太陽光発電が拡大=大型案件も進行
カタール 公益2026/01/20(火)
-
インフィニティ、エジプト風力発電を9月に着工
エジプト 公益2026/01/20(火)



