中国能源、エジプト初の廃棄物発電所を建設へ
中国国営の発電所開発会社、中国能源建設(CEEC)は、エジプト初の廃棄物発電所を建設する契約を締結したと発表した。日量1,200トンの廃棄物を処理できる見通しで、都市部の衛生環境改善が期待されている。
廃棄物発電所は首都カイロ近郊ギザのアブ・ラワシュ(Abu Rawash)に建設され、設備容量は最大
公益
-
第77回:トランプのモロッコ戦略=米国はなぜ西サハラ問題を解決したいのか
2026/02/01(日)
-
トルコの発電船企業、イラクで電力供給契約
イラク 公益2026/02/01(日)
-
マスダール、グリーン債でクリーンエネに17億ドル
UAE 公益2026/01/20(火)
-
カタール、太陽光発電が拡大=大型案件も進行
カタール 公益2026/01/20(火)
-
インフィニティ、エジプト風力発電を9月に着工
エジプト 公益2026/01/20(火)



