英豪資源リオ、ナミビアのウラン鉱山を売却
英豪資本の資源大手リオ・ティントは11月26日、ナミビアでウラン鉱山の運営を手掛けるロッシング・ウラニウムの全保有株68.6%を売却すると発表した。売却先は中国核工業集団(CNNC)傘下の中国チュウ業有限公司(CNUC、チュウは金ヘンに由)で、取引額は最大で1億650万ドルとなる。
リオ・ティントは
資源
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