テスコ、通期は7%減益:クラークCEOの辞任求める声も
スーパー英最大手のテスコが16日発表した2013/14年度(2014年2月22日までの52週間)の通期決算は、税引き前利益(特別損益除く)が30億5,400万ポンドとなり、前年度比6.9%減少した。ディスカウント店による追い上げを背景に、これで2年連続の減益。一部の大株主からは、フィリップ・クラーク
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