EU、ロシア産ガスの供給増めぐる決定を延期
欧州委員会は、ドイツ北東部のガスパイプライン「OPAL(オパール)」を経由するロシア産天然ガスの供給量拡大について、決定を無期限で延期する方針を明らかにした。技術的問題を理由に挙げている。決定延期はこれで2度目で、欧州へのガス供給拡大を狙うロシアには新たな痛手となる。同委の発表を元に、ロイター通信が
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