スーパーのテスコ、業績不振でCEO辞任
スーパー英最大手のテスコは21日、フィリップ・クラーク最高経営責任者(CEO)が10月1日付で辞任することを明らかにした。競争激化を背景に、同社の国内事業の売り上げは3四半期連続で落ち込んでおり、同氏の責任を問う声が高まっていた。後任には現在、英蘭資本の消費財大手ユニリーバでパーソナルケア部門の指揮
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