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化学ヘンケル、ロシアとウクライナの事業を維持

独総合化学大手ヘンケルは13日、ロシアとウクライナの事業から撤退する考えはないことを明らかにした。カスパー・ローステッド最高経営責任者(CEO)が年次株主総会で語った。 同CEOは、ロシアやウクライナの市場は引き続き困難な状況が予想されるものの、両国から撤退する計画はないと断言。「両国での事業はこれ

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