製薬GSK、ウィティーCEOが来年3月で退任
英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は17日、アンドリュー・ウィティー最高経営責任者(CEO)が来年3月末で退任すると発表した。同社は社内外の候補者から後任探しを始める方針だ。
ウィティーCEOはこれまで32年間にわたりGSKで勤務。欧州部門トップなどを経て、2008年5月に現職に就いた。「
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