独バイエル、フィリピン種もみ工場に新設備
独製薬・化学大手バイエルのフィリピン法人は、北部ラグナ州カンルバンにあるハイブリッド米種もみ工場で新生産設備の操業を開始した。投資額は8,000万ペソ(160万ドル)。地元紙ビジネスワールド電子版などが伝えた。
新たな生産ラインの処理能力は年間3,000トン。これにより、同工場の生産能力は30%増加
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