シーメンスのインド事業、通期は21.1%減益
独総合電機大手シーメンスのインド法人は18日、2018年度9月通期の純利益が89億3,900万ルピー(1億2,500万ドル)となり、前期比21.1%減少したと発表した。1年前は事業と資産の売却による特別益が押し上げており、その反動が大きい。ファイナンシャル・エクスプレス(電子版)が伝えた。
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