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独西部で猛毒コブラを捕獲、脱走から5日後

独西部ヘルネ(Herne)で1週間近くにわたって脱走していた猛毒を持つコブラが8月30日、捕獲された。かまれれば死に至る恐れもあるとして、地元住民は窓を閉めるなどの対策を講じていた。地元当局の発表を元に、AFP通信が伝えた。 それによると、コブラは住宅ビルの地下へと続く階段の入り口付近で目撃された。

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