ラファージュホルシム、排出量を2割削減へ
セメントで世界最大手のラファージュホルシム(スイス)は21日、2030年までに二酸化炭素(CO2)排出量を20%削減することを公約した。同社は併せて、炭素排出量が実質ゼロのセメント生産施設の30年完工を目指す方針。
同社はセメント系材料の生産量1トン当たりの温室効果ガス排出量を、18年比で21%削減
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