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台湾・大同、シーメンスと洋上風電設備開発

台湾家電大手の大同(TATUNG)は、ドイツの総合電機大手シーメンスからスピンオフ(事業の分離・独立)したエネルギー企業シーメンス・エナジーと、洋上風力発電設備の開発で提携すると発表した。共同開発した設備は、早ければ2025年に出荷を開始する見通し。自由時報などが伝えた。 シーメンスのガス絶縁開閉装

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