ワープスペース、中継衛星に独社製端末採用
筑波大学発のスタートアップで小型人工衛星開発を手がけるワープスペース(茨城県つくば市)は24日、データ中継衛星用の光通信端末として、ドイツのレーザー光通信製品プロバイダー、マイナリック(Mynaric)製端末「コンドル・マークスリー(CONDOR Mk3)」を採用すると発表した。
ワープスペースは現
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