シーメンス、第1四半期は9%減益
ドイツの総合電機大手シーメンスは8日、第1四半期(2022年10~12月)の純利益が16億3,600万ユーロとなり、前年同期比9%減少したと発表した。物流の混乱を避けるために前倒しでの受注が増えたことから、産業向け事業利益は予想を上回る結果となった。
売上高は10%増の180億700万ユーロ。スマー
電機
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