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アフトバス、アゼルバイジャンで組立開始

ロシアの自動車最大手アフトバス(AvtoVAZ)は、アゼルバイジャンで主力ブランド「ラーダ」の車両の組み立てを開始した。今年は最大1,500台を生産する計画。同社の発表を元に、インタファクス通信などが伝えた。 生産を開始したモデルは「グランタ」で、将来的には「ニーバ・レジェンド」や「ニーバ・トラベル

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