西バルカンのエネ容量、40年までに20GW増
英国のシンクタンク、オーロラ・エナジー・リサーチは15日、セルビアを除く西バルカン諸国の電力設備の設置容量が2040年までに20ギガワット拡大するとの見通しを示した。60年までには現在の水準と比べて最大35ギガワット増える見通しで、中でも太陽光発電設備の急増が見込まれている。
オーロラ・エナジー・リ
公益
-
太陽光発電サンセーブ、1.1億ポンド調達
英国 公益2025/07/23(水)
-
ガルプ・エネルジア、25%増益=第2四半期
ポルトガル 公益2025/07/23(水)
-
スロベニア政府、冷暖房の再生エネ利用支援
スロベニア 公益2025/07/23(水)
-
サウジACWA、欧州の再生エネ輸出強化
EU 公益2025/07/22(火)
-
英、水道監督機関Ofwatを廃止
英国 公益2025/07/22(火)